普通、高周波手術というと、一般的なレーザー手術のように、機械がやる手術だと誤解している医者や患者が多く、高周波を利用する筋肉切除、神経溶解や高周波神経切断術などと間違って伝わられたり、理解されたりする場合が多いが、このような誤りを確実に沈ませるとともに、高周波本来の原理が筋肉に正確に伝達され、周囲組織への損傷がほとんどなく、機能的な損傷を最小限に留めて、脹脛や四角顎を矯正できる最先端手術技法である。特に、最近開発されたトリプルインパクト高周波機械を利用することで、従来の高周波の問題点を殆ど完璧に解決し、短時間に副作用のない手術を可能にした。
四角顎になる原因は先天的に骨が尖っている場合もあるが、後天的に成長期に堅いものの食べすぎで噛む筋肉(筋咬)が発達して四角顎になったり、膨らんで平たい顔になることもある。また、歯の異常や片方の顎の使いすぎで、そこの筋肉のみ異常に発達し、非対称の四角顎になる。四角顎の高周波施術は、筋咬細胞を根っ子から減らしてくれるので、その効果が半永久的で、施術時間も10分以内で終わるほど簡単なので、日常生活にも早く戻ることができるし、特別な副作用も殆どない。しかし、腫れが長く続くという短所があったが、江南三星成形外科では腫れを最小限に留める手術技法を確立することで、尖った筋咬や肉厚な顔を縮小したい患者には最適な手術方法である。さらに、骨が尖った場合は、これと同時に手術することで、手術時間は30分位にに減らされ、日常生活にも早く復帰でき、副作用もなしに完璧に四角顎の恐怖から逃れることができる。また、肌が垂れるという心配もない。
脹脛への美容整形を行う江南三星成形外科では、トリプルインパクト・高周波脹脛筋肉縮小術と言って、歩行にも運動にも支障がなく、すらっとした足を持つことができる非侵襲的な方法を開発した。 従来の手術では、EMGセンサーで行っていたが、これが精密ではないために周囲への神経を損傷させ、機能上かつ美容上の問題が生じられていた。これを超精密にしたセンサーでターゲットにした部分だけを狙うことで、安全性を強化させた次世代の施術とも言える。この施術は、ダブルインパクト高周波で筋肉の一部を自然に減らすとともに、超精密センサーが尖った脹脛の筋肉をすらっと整いながら減らしてくれる。別名として二重効果・高周波脹脛筋肉縮小術とも言えるこの施術は、術後直ぐにでもすらりとして軟らかくなった脹脛を確認することができる。また、日常生活に直ぐ復帰できる。さらに、従来の手術により、外側に肉が付いてO字脚になった場合、再手術ができるという長所もある。従来の施術が全身麻酔や局所麻酔下で行われているに比べ、20分位で簡単に手術でき、痛みもほとんどない。施術後にも定期的な管理下で手術結果が確認できる脹脛縮小術である。
脹脛の脂肪を効果的に解決するために考案された方法。足首に外部レーザー(リポレーザー、エコ2レーザーなど)を照射して脂肪を不安定な状態にしてから高周波エネルギーを発生させる特殊な針を使えば、足首に蓄積された脂肪が溶解される。このように溶解される脂肪がリンパ管を通じて吸収されるので、脂肪吸引に伴う副作用を減らすことで、安全にすらっとした足首を持つことができる。つまり、簡単に言って高周波+レーザーの足首整形術と名付けた。外部レーザー(リポレーザー、エコ2レーザーなど)を照射してから足首の脂肪を溶解させるために、足首周りの高周波針で脂肪を溶かす。術後、直ぐにでも歩いて退院でき、2週間位で圧迫サポーターなしで生活できる。手術結果は、約1ヶ月半から3ヶ月、長くても6ヶ月経ったら小さくなった足首が確認できる。