韓国 プチ整形のSAMSUNG美容外科。 [目もと,PRP皮膚再生術,顔・輪郭整形,バスト,若返り,若返り,幹細胞 移植]
韓国語中国語    
HOME 病院案内 ドクター紹介 診療案内 プチ整形 スキンケア ご予約・お問合せ
 
目もと
両顎、顔面輪郭
自己組織鼻整形
PRP皮膚再生術
顔・輪郭整形
バスト
ボディーライン
KS脂肪吸引
幹細胞 移植
若返り
プチ整形
スキンケア
お知らせ
Q&A
 
 
   
月~木曜日: 9:30~19:00(時)
金曜日: 9:30~21:00(時)
土曜日: 9:30~17:00(時)
日・祝日: 休み
   
 
 
     
 
バスト
 

乳房整形が、最も多い米国のMD Anderson病院・UT South Western病院で、乳房整形専任の経験と世界的な乳房手術の大家Dr. Tebbettsの乳房手術に直接参加するなど細心の技術・ノウハウで、「オーダーメード式乳房手術」を施行しており、手術後には、エステティックの特別な胸マッサージで手術の満足度を一層アップグレードさせています。

 
やわらかい触感と自然な胸の形を作ります。

当院では、豊富な症例数によるノウハウを通じて、胸の大きさや形・身体条件・環境により、最も適合した手術方法とプロテーゼを選択する「オーダーメード式胸整形」を施行して、触感・形すべてにおいて自然な本物に限りなく近い胸を作ります。

 
安全な麻酔システムで、もちろん「麻酔科専門医」が麻酔します。 

当院では、全身麻酔を安全にできる各種モニターと麻酔設備で「麻酔科専門医」によって患者様の状態を確認して安全に麻酔をして手術をしています。

 
安全性の認可されたプロテーゼおよび内視鏡装備で安全に手術をします。

当院では、米国MDAに認可されて輸入されるプロテーゼだけを使っており、米国Mentor社のコヒンシブジェルパックと食塩水パックを使って安全性を保障します。
また、豊術に必要な内視鏡装備を使用することにより、手術時の出血や神経損傷もなく、プロテーゼが入る十分な空間を作り副作用で生じられるカプセル硬縮を防止するようにします。

 
痛みが少なくて回復が早い。

当院では、内視鏡を使用した正確な剥離をすることにより、周囲の神経・血管などの損傷を最小化する事により、痛みも少なく回復が早くなります。 そして、手術中の肋間神経麻酔と手術後の無痛麻酔管理(PCA system)を利用して、手術後の痛みを最低限に抑え、当日退院が可能です。

 
手術後に、マッサージ プログラムを施行します。

当院では、手術後に特許製品の補正ブラを着用することによって微細に形を矯正して左右対称にするようにします。 カプセル硬縮を予防して、やわらかい胸を維持するためには、手術も重要ですが管理もさらに重要です。 当院では、特別なマッサージ プログラムを通して早期に触感をやわらかくして手術後に生じるカプセル硬縮を最小限にするよう努力しています。

 

1. 豊胸手術の種類

豊胸術は、従来、ワキからのアプローチの手術がほとんどでしたが、ノースリーブなどの流行により肩やワキを露出するようになり、ヘソ整形と共に、ヘソからアプローチする豊胸術又、乳輪からアプローチする豊胸術が脚光を浴びています。 特にヘソからのアプローチの豊胸手術の場合、豊富な解剖学的知識と経験、高度な手術技法が必要です。

 
1) ヘソからのアプローチ豊胸術

最近、流行している豊胸術の一つで、胸の周辺部に傷跡が全くないという長所で、爆発的人気がある手術方法です。 以前は、西洋人にたくさん施行しましたが、現在は、東洋人に適合した乳房整形手術を開発して実施しています。当院では、ヘソ整形と同時に豊かな胸を作る事に、主眼点を置いて東洋人に合うような大胸筋の下にプロテーゼを挿入する方法を実施しております。 この手術は傷跡が殆どなく、痛みも少ないという長所があります。 また腹部を通した手術なので肩と腕の動きに制限がなく、麻酔時間も短いので術後の回復が非常にはやいです。 このようなことからも人気がある手術方法と言えます。

 
 
手術前   手術後
 
 
2) 乳輪からのアプローチの豊胸術

乳輪からのアプローチの豊胸術も傷跡が乳輪境界線に沿っているのでほとんどわからなくなり、痛みもないという長所で人気を集めている手術方法のひとつです。特に手術後、すぐ日常生活が可能なほど術後のダウンタイムが短いのも特長です。 当院では、患者様のご希望や状態により、ヘソからのアプローチ豊胸術や乳輪節操を利用する豊胸術の術式を決定、内視鏡を利用して正確に施行し、患者様の満足度を更に高めます。

 
 
手術前   手術後
 
3) ワキの下からのアプローチ豊胸術

手術は、ほとんどの場合、全身麻酔や睡眠麻酔で内視鏡を利用して出血を最小限に減らし、プロテーゼの正確な位置を確認しております。ワキ節操部位は、傷跡をシワに合わせて節操長さを最小化する最小切開方法(1.5~2.0cm)を使用、傷跡がほとんど見えません。 豊胸術は、手術方法に劣らず手術後の管理が重要ですが、最も大きい副作用中の一つである固くなる構築現象、カプセル硬縮(capsular contracture)を減らすために、当院では手術時に内視鏡手術をすることで血腫形成を最小化し、短時間で手術します。また、手術後には自体開発したマッサージ療法を実践して頂くことにより、最高の結果を維持しております。

 
 
手術前   手術後
     
 
     
手術前   手術後
 
 

2. 豊胸術に使う素材

乳房整形術に使われる素材は、ご自身の自家組織から、最近はプロテーゼの膜が万が一裂けても中身が流れ出し胸の形状が変形したり、人体に悪影響を及ぼしたりしない、コヒシンシブ シルリコンゲルパックまで多様です。 乳房整形術の歴史はプロテーゼの歴史だと言っても過言ではないぐらいシリコンバックが絶対的な比重を占めます。 人体に対して親和的安全性を維持しながらも感触と形を良くしようとすることが最近の傾向です。 当院では、米国FDA公認を受けた安全なプロテーゼだけを患者様に提供しております。 プロテーゼは、豊胸術の最も重要な核心要素中の一つで、低価格の低級輸入品はパックから内容物が漏れたり、破れる確率が高く、また合併症を誘発しかねません。 手術後、ご希望により米国Mentor社の正規商品を確認するステッカーを差し上げます。

 
 

3. 胸自家脂肪移植術

 

1) 胸自家脂肪移植術(PRP幹細胞脂肪移植術)

豊胸術を受けたいと思う女性が、治療する上で最も躊躇するポイントは、体にプロテーゼが入るということに対する恐れ、長期的に形や感触などに異常が起きないだろうかという心配だと思います。 当院は安全で公認されたプロテーゼのみを使っておりますが、それでもご心配であればご自身の脂肪を胸に移植する自家脂肪移植術を受けることをお勧めいたします。
 

2) 胸自家脂肪移植術の対象

①プロテーゼ使用に対する恐れがある方。
② 妊娠と出産で形が壊れた乳房。
③ 肪の蓄積でスタイル矯正が必要な方。
④ 自家脂肪移植を他の部分にも受ける予定の方。
⑤ 服を着た時,胸間のラインを強調したい方。
⑥ 術後にマッサージなどを受ける時間がない方。
⑦全身麻酔を受けることができない方。

 

3) 自家脂肪移植手術方法

① ご自身が矯正したい部位で脂肪がたくさん蓄積された部位分から脂肪吸入を通じて自家脂肪を採取します。
② 採取した脂肪を遠心分離して純粋脂肪細胞だけを抽出します。
③ 抽出した脂肪を特殊注射器に入れて最新のpositive pressureという機械を使用。
    乳房のデザインされた部位に注入します。
④ 手術前に、患者様のご希望箇所に脂肪を注入して乳房のボリューム感を出した後に、形をモルディングします。
⑤ エルラスティクバンデージで矯正された乳房のアウトラインを捉えた後、ドレッシングします。

 

4) 自家脂肪移植術の特徴

① 自分の脂肪を使うので異物に対する拒否感が全くありません。
② 全身麻酔の必要がなく、手術後の痛みが殆どありません。
③ 出血・感染・血腫などによる副作用などの恐れがありません。
④ 一定量以上の脂肪が必要なのでやせた人には拡大サイズ決定に制約があります。
⑤ 時間が経つと共に若干の脂肪吸収が起きる可能性があります。
⑥ 術後に、特別なケアが必要ありません。
⑦ 乳房が垂れた場合には、「乳房下手矯正手術」を共に施行する事で、美しい胸を作ることができます。

 
 

4. 乳房縮小手術

大きすぎる胸もコンプレックスになる場合があります。胸が大きすぎて服を着てもスタイルが悪く胸だけ目立つという話を聞きます。 大きすぎる胸は、腰・肩・首の関節に影響を与えてディスク症状を引き起こしたりもします。このような理由で「乳房縮小手術」が増える傾向にあります。手術のほとんどが、全身麻酔や睡眠麻酔で施行して乳房を縮小させる方法により傷跡の形が決定されますが、当院では、傷跡を最小限にする術前のデザインをすることで、術後の仕上がりに対する満足度も高い手術の一つです。 手術後約2~3回の通院治療ですべての過程が終わります。

 
 

5. 乳房下手矯正術

垂れてしまった乳房を本来の位置に戻す手術で、患者様一人一人により多様な手術方法を適用しなければなりません。 個人差がありますので、プロテーゼを使う方法から自家乳房組織を引き上げる方法・節操で垂れて大きい乳房を縮小しながら同時に上げる方法など多様な方法があります。 この手術は一人一人の身体特性により回復期も決定されますが、5~10日ほどで殆どの日常生活が可能になります。

 
 
手術前   手術後
     
 
     
手術前   手術後
 
 

6. 陥没乳頭矯正術

先天的に、乳頭を捉えている結締組織が充分でなかったり、丈夫な靭帯のような組織が乳頭を捉えて引いて乳頭が乳房組織に埋められている医学的な現象です。 また、乳頭周囲に分泌物が挟まって衛生上の問題もあり、また外観上でも問題があります。手術は局所麻酔で行い、陥没乳頭周囲の結締組織を解いて固定する手術が一般的です。

 
 
     
 
 
   
 
   
HOME  |  病院案内  |  ドクター紹  |  診療案内  |  プチ整形  |  スキンケア  |  ご予約・お問合  |  E-MAIL  |  SITEMAP
Copyright©韓国SAMSUNG美容外科right reserved.